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立川市斎場

  • 立川市斎場は立川市民のための斎場で、故人が立川市民である場合に市民料金が適用されます。市民優先のため、市外の方が利用するのは難しいかもしれません。
  • 火葬場の立川聖苑が隣接しています。こちらは立川市、昭島市、国立市の方が無料で使用することができます。立川聖苑のページは こちら
  • 立川聖苑へは通常手押しの台車で移動しますが、雨の日は霊柩車両での移動となります。
  • よい葬儀にするために立川市斎場に精通した葬儀社を選ぶとよりよいでしょう。
立川市斎場全景
市民が利用できる式場のみの斎場で、1日1ご喪家のご葬儀が可能です。

立川市斎場概略

住所 東京都立川市羽衣町3−20−23
対応規模 式場はイス約80席の規模で、お清め所はイス50席の洋室となりますが、立食の場合は200名くらいまで収容できます。また、それ以上になる場合は前庭にテントを張って500名くらいまでのご会葬に対応することが可能ですので、家族葬のような小規模な葬儀から、多くの方が会葬に来られる規模の大きな葬儀まで対応が可能です。
対応宗教 宗旨宗派を問わず、利用が可能です。
使用料 (下記に使用料別明記)
待ち日数目安 利用希望者の多い式場ですので、4〜5日程お待ちいただくことが多いようです。

立川市斎場のお勧めポイント

  • 斎場取材・立会い
  • 葬儀相談員
  • 松山悦子

  立川市民のための斎場で、故人様が立川市民である場合に、市民料金が適用になります。喪主の方が立川市民であっても、故人様が市外に居住されていた場合には市外扱いとなりますのでご注意ください。

 式場内はドーム型の天井の木が柔らかな雰囲気をだし、大きすぎず、小さすぎずと使いやすい適度な大きさになっています。一日一ご喪家のみでの使用となるため、他家の葬儀と交わることがなく、ゆったりとお見送りが出来るかと思います。

  式場には白木祭壇が常設されていますが、生花祭壇を使用の場合は、カーテンを閉じ、その前に設置されます。常設の白木祭壇を利用する場合、白木祭壇の上にはお花などを飾ることができませんので両脇か前に飾ります。

 2階への行き来は階段のみでエレベーターはありません。

 立川市斎場は式場のみの斎場で、火葬場(立川聖苑)はお隣になります。 お隣の火葬場へは会葬者が前庭を横切って、火葬場建物の左手脇の道から入ります。(立川聖苑のページは こちら

 通常は手押しの台車で移動しますが、雨が降ると霊柩車が必要となるため天候頼みになるようです。「天気が定まらない時は霊柩車を用意しておきます」とは葬儀担当者の弁です。ちなみに霊柩車・台車とも出棺後一旦道路に出て、火葬場正面入口から入ります。

(斎場は(社)立川市シルバー人材センター葬祭事業部が窓口になっています。)

立川市斎場詳細

式場 1階斎場部分にイス80席です。
お清め所 洋間でイス50席ほどです。また、和室の親族控室もお清め、精進落しの会場として使用することができます。
会葬者の人数が多い場合には前庭にテントを張ってお清め所として利用することもできますので、500名くらいまでの人数でも対応が可能です。
安置 ご安置は可能で、ご安置中の面会にも対応しています。 時間は13:30〜14:30の間で、事前に受付に連絡を入れておくとスムーズに対応していただけます
宿泊 10畳と8畳の和室にて通夜の仮宿泊が可能です。特に人数の制限はありません。
駐車場 前庭に5〜6台、斎場裏手に15〜6台収容できます。 尚、会葬者数が多い場合は通夜のみ、17時から20時までの間火葬場の駐車場(お隣の火葬場の道路を隔てた右側)を使用でき、こちらは30台ほどで、合わせて60台近く収容できます。
休場日 休館日は1月1日〜3日

立川市斎場の使用料と交通アクセス

式場、ロビー
洋室一式(1階)
20,000円(通夜)
20,000円(告別式)
通夜+告別式で、 合計40,000円
控室(2階和室) 10,000円(1階斎場部分とあわせての使用となります。)
霊安室 200円(1日)
※市外の方は倍の料金で使用することが出来ますが、立川市民の方が優先となるなど、お申し込みに制限があります。

交通アクセス

  • JR南武線西国立駅から右方向に少し行ったところの踏切を渡り、V路の左の道を直進して1つ目の信号を左折し、次の信号を右折して暫く行くと羽衣3丁目の信号になります。この信号を渡り、2つ目の道を左折するとまもなく左手に斎場が見えます。駅から徒歩約7〜8分掛かります。