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三郷市斎場

  • 三郷市斎場は三郷市民の為の火葬場併設の斎場です。昭和53年建設で設備等も少し古いですが、通夜から葬儀・告別式、火葬まで1ヶ所で執り行うことができ、便利な斎場です。
  • 式場は故人ないし葬儀主催者が三郷市住民の方のみ利用することができます。
  • 火葬は市外の方でも利用できますが、市外料金となります。
  • 直葬でご利用の場合は炉前ホールにて読経、お花入れなどが行えます。
  • よい葬儀にするために、三郷市斎場に精通した葬儀社を選ぶとよりよいでしょう。
三郷市斎場
火葬場が併設された三郷市民の為の斎場で、式場をご利用できるのは市内在住の方のみになります。

三郷市斎場概略

住所 埼玉県三郷市茂田井15
対応規模 大斎場はイス席約90名、斎場1+斎場2でイス席約60名収容できますので、小規模な家族葬から、会葬者の多い一般葬まで幅広く対応できます。
対応宗教 宗旨宗派を問わず、ご利用が可能です。
使用料 (下記に使用料別明記)
待ち日数目安 時期やタイミングによっても異なりますが、2〜3日でご利用頂ける事が多いようです。
利用資格 火葬場は市外の方も市外料金で利用できますが、式場と霊安室の使用は故人又は利用者が三郷市の居住者に限ります。

三郷市斎場のお勧めポイント

  • 斎場取材・立会い
  • 葬儀相談員
  • 松山悦子

 三郷市民のための火葬場併設の公営斎場です。本館の大斎場と別館の斎場1と斎場2からなり、大斎場はイス席約90名、斎場1+斎場2でイス席約60名収容できます。斎場1と斎場2は別々に又は一緒にと使用方法は自由です。お清め処用として大斎場の場合は火葬控室の待合室1から5までを使用できます。斎場1のお清め処は菊の間・和室18畳、斎場2のお清め処は桔梗の間・和室18畳になり、収容人員はそれぞれ36名ほどになります。

 大斎場の火葬控室は待合室3と5のみ使用することになり、超過利用の場合は控室2を使用します。別館の斎場1と斎場2の火葬場控室は菊の間と桔梗の間になります。

 仮宿泊は本館・別館ともに可能で、寝具は貸布団をご利用頂きます。

 本館、別館共式場には白木祭壇が常設されています。

三郷市斎場詳細

式場 大斎場はイス約90席、斎場1+斎場2でイス約60席
お清め所 大斎場の場合は火葬控室の待合室1から5までをお清め処として使用できます。斎場1のお清め処は菊の間・和室18畳、斎場2のお清め処は桔梗の間・和室18畳になり、収容人員はそれぞれ36名ほどになります。
安置 ご安置には対応していますが、市外の方は利用できません。
ご安置中の面会にも対応しています。9時〜17時頃までで、行かれた際には事務所に声かけをお願いしますとのことです。
宿泊 本館・別館とも通夜の仮宿泊に対応しています。
夜9時以降はローソクなどの火気の取り扱いは禁止されています。また、夜間の外出は自由にして頂いても大丈夫ですが、必ず一人は残って頂くようにしてください。
駐車場 約100台収容できます。
休場日 1月1日、2日、3日。友引の日(式場での通夜は行えます)。

直葬(火葬のみ)でご利用の場合

利用資格 式場は故人が三郷市以外の場合は使用できませんが、火葬は市外の方も市外料金で受け付けています。 
お別れの場 炉前ホールにて20分くらいのお別れができます。読経、お花入れも可能です。
待ち日数目安 混んでいることはあまりないとのことですので、比較的早く使用できるようです。
三郷市斎場
ふたつの小式場からなる別館です。イス30席の式場はふたつ合わせての使用も可能です。

三郷市斎場の使用料と交通アクセス

※式場と安置室は市外の方は使用できません
本館
1日葬:20,000円
通夜・告別式:150,000円
別館
斎場1と菊の間又は斎場2と桔梗の間
1日葬:15,000円
通夜・告別式:40,000円
別館
斎場1+斎場2と菊の間+桔梗の間
1日葬:30,000円
通夜・告別式:80,000円
火葬料
5,000円(市内)、50,000円(市外)
火葬待合室(2時間以内は無料)
超過利用の場合1時間あたり
2,000円(市内)、4,000円(市外)
安置料(1日) ※安置は2日以内
3,000円

交通アクセス

  • つくばエクスプレス「三郷中央駅」又はJR武蔵野線「三郷駅」下車。マイスカイ交通又は京成タウンバスで「総合体育館」下車ご徒歩3分ほどですが、循環バスなので時間帯により時間差があります。タクシーですと1メーターほどです。
  • お車ですと三郷インター出口から5分ほどかかります。